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シュアラスターは、モータースポーツやサイクルスポーツのイベントやチーム・選手をサポートして各シーンをサポートしております。

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CAR

COPPA DI TOKYO

COPPA DI TOKYO

コッパディ東京は台東区からの要請で、2008年に上野国立博物館をスタートとゴール地点として催された。そのイベントが素晴らしかったので、参加者の人々から、ぜひ2回目も催して欲しい、との要望が昂まり、サンマリノ全権大使の推薦で、汐留イタリア街に舞台を移して催された。それ以来、毎年継続して、2020年には13回目と14回目が連続開催された。
第1回目からのコンセプトで、世界で最も移り変わりの変貌の激しい東京のかすかに残る江戸や明治大正昭和の名残をタイムマシンのように垣間見ながら、主に銀座、神田、上野、浅草、柳橋、墨東、お台場など東京の東側の下町を走行ルートとしているのが特色だ。また、スタート&ゴールの会場となる汐留イタリア街は、日本では珍しく統一したコンセプトで街作りがなされて、クラシックカーとも調和してその美しさを際立たせている。


COPPA DI KOUMI

COPPA DI KOUMI

COPPA とは英語のCUPに相当するイタリア語で、COPPA DI KOUMIといえば”小海杯”と言う意味になる。1950年代のイタリアでは毎週末に必ずどこかの街で公道レースが開催されていたが、COPPA D’ORO DELLE DOLOMITEなどの名称が付けられていたことにならっている。日本で最初にアバルト、およびスタンゲリーニ、シアタ、エルミーニなどのバルケッタという小排気量のレーシングカーの魅力を発見した先鋭的な愛好家たちが八ヶ岳の自然の中を走る格好のロケーションを見つけて、1991年に小海町の支援を得て始まった。それ以来30年、日本のヒストリックカーラリーのパイオニアであり、また最も長く続いている。一貫して、エンスージャストによるエンスージャストのための非営利的なイベントであり、日本で最も上質なクラシックカーと愛好家が集う。


COPPA DI KYOTO

COPPA DI KYOTO

もともとコッパディ小海は、1990年にジーロディ京都というイベントを催した愛好家が中心となって催された。それから年月が経ち、再び京都を舞台にしたクラシックカー・ラリー開催の機運が昂まり、2008年に南禅寺を舞台に第1回目が開催された。それ以来、東寺、下鴨神社、高台寺、京都市美術館、京都国立博物館、京都府庁などをスタートやゴール地点とし、京都の風土や歴史的建造物に馴染むイベントだが、京都府とタイアップして『海の京都』『森の京都』『お茶の京都』『竹の京都』というコンセプトをルートに取り入れて、ツーリングをより意味深いものにしている。古代からの街道に加えて、2015年に開通した京都縦貫自動車道など新しい道も利用して、北は日本海に面した丹後半島まで足を伸ばし、南は木津川、南山城の県境まで走り、鞍馬、比叡山、美山、宇治、長岡京、高雄、嵐山、丹波、綾部と京都府全域を隅々まで縦横に走破する。


COPPA DI HIMEJI

COPPA DI HIMEJI

姫路城の平成の大修理が終了して、再び、その純白が眩しいほどの威容を見せた白鷺城を讃える目的で、姫路城の前に広がる大手前公園をスタート&ゴール会場として2015年に開催された。それ以来、コッパディ京都と交互に隔年開催とされている。もともと他の地域のコッパに参加していた姫路在住の愛好家たちで実行委員会を作って企画実施されており、それぞれの実行委員が全員、参加もしていることで、参加者目線で運営されているのが特色だろう。参加者全員が等しく楽しめるので、関西のみならず、山陰、山陽の愛好家からも支持されて、毎回、多彩な車種の参加車が集まり、出走台数は100台を超える。風光明媚な瀬戸内を舞台として、時には淡路島なども走破した。次の開催は2022年を予定している。


ISMF RALLY TEAM


MOTORCYCLE

Team KAGAYAMA

TEAM KAGAYAMA

加賀山就臣氏が率いる『Team KAGAYAMA』をサポート。
スーパースポーツのケアとしてシュアラスターをご利用いただいています。
今年は、「全日本ロードレース」(JSB1000/ST1000)に参戦しています。


CYCLE

JCL

ジャパンサイクルリーグは、2021シーズンより「自転車を通じた地方活性化促進」を合言葉に、日本サイクルロードレースの新たな歴史を作るべく、地域密着型チームが一枚岩となり構成された、国内で新たにスタートとしたサイクルロードレースリーグ(名称: JCL)です。JCL は、地方創生をキーワードにサイクルロードレースで地域活性化を進めていきます。主な加盟チーム は、ホームタウンを持つ地域密着型チームと国際自転車競技連合加盟の国内コンチネンタルチームで構成され、ホームチーム ・ 自治体 ・ JCL の3者連携により全国各地に魅力あるサイクルロードレースを開催します。「日本のロードレースを変える、世界へ挑戦する」を最大のミッションとし日本ロードレース界発展のため、プロ選手、プロ的興行を作り上げ、世界へ挑戦しうる環境を作り上げていきます。


宇都宮ブリッツェン

宇都宮ブリッツェン

宇都宮ブリッツェンは、栃木県宇都宮市を拠点にプロロードレースへの参戦、自転車を通じたスポーツ教育や安全への啓蒙活動、地域活性化活動などを行う日本初の地域密着型プロサイクルロードレースチームとして誕生しました。令和3年に開幕したJCL(ジャパンサイクルツアー)や、日本国内のUCI(国際自転車競技連合)公認ロードレースを主戦場として勝利を目指すことはもちろん、日本国内においてサイクルロードレースをプロスポーツとして認知、定着化させることを究極の目標に掲げております。


さいたまディレーブ

さいたまディレーブ

さいたまディレーブは、自転車保有率日本一、そして、ツール・ド・フランスさいたまクリテリウムがきっかけとなり誕生した地域密着型のプロロードレースチームです。ディレーブの由来は、埼玉県にある竜伝承に基づくドラゴンのDとフランス語で「夢」を意味するRAVE(レーヴ)の造語となります。世界と戦えるチーム作り、選手の育成・強化はもちろん、人として永く地域や社会に貢献できる人間力を養成。全員が同じ方向を向き、各々がそれぞれの目的を持ち行動します。そして…立ち止まる事なく夢を叶えます。


VC福岡

VC福岡は、福岡県を拠点とし、ジャパンサイクルリーグをはじめとした、全国各地で行なわれるサイクルロードレースに参戦しています。サイクルスポーツで人々に感動を与え、また、自転車を通じた地域貢献活動により、健康で幸福な社会へ導く存在となれるよう、日々精進致します。


中央大学 自転車競技部

昭和28(1953)年創部、数ある大学自転車競技部でも伝統のあるチーム。2019年度文部科学大臣杯 大学対抗選手権(通称: インカレ)では創部初の総合優勝を果たすなど、大学自転車競技界の中で今最も勢いのあるチームである。
2021年シーズンは主将を務める梶原海斗を中心に福田健太や市田龍生都など実績ある顔ぶれで大学屈指のスピードを誇る短距離班を有する。また、中・長距離班には名門 TEAM BRIDGESTONE Cyclingにも所属する山本哲央をはじめ、インカレ総合優勝に大きく貢献した青木瑞樹や馬越裕之、中村龍吉に加え、高校生からのオープン参加ながら昨年のインカレ代替大会を制し、ナショナルチームで活躍する留目夕陽を筆頭に1年生にも期待がかかる。
2020年度はCOVID-19の影響でインカレの開催が見送られ、今年が初めてディフェンディング・チャンピオンとして臨むインカレとなる。最高のケミカル製品と共に最高のパフォーマンスで、前回を上回る圧倒的な強さで総合連覇を目指す。


明治大学 体育会自転車部


日本大学 自転車部

日本大学自転車部は1951年創部の歴史ある部活動であり、毎年夏に行われる大学日本一を決めるインターカレッジでの総合優勝を一番の目標に日々トレーニングに励んでいます。平日には早朝からチームトレーニングを行い、午後は選手それぞれが課題点を補う個人トレーニングを行っています。週末には千葉や山梨などで、強度・量ともに高いトレーニングを積んでいます。過去にはインカレ30連覇も成し遂げた名門ですが近年総合優勝から遠のいているため、今年は王座奪還を目指して高め合っていきたいと思います。


作新学院大学自転車競技部

作新学院大学自転車競技部

我々、作新学院大学自転車部は日本学生自転車競技連盟の試合を主体とし、ロードレース、トラックレースに参加して参ります。部の目標としては、インカレ総合優勝やツールド北海道などの国際大会での活躍、U-23日本代表選手を出し、将来的には数多くのトッププロチームへ選手を輩出していければと思っております。学校の名称でもある「作新」の名の通り、新しいものを創造していくスタイルを確立し、日本の大学自転車競技部のけん引役を担えるような存在を目指します。作新から世界へ!大きなビジョンをもって活動してまいります。


慶應義塾体育会自転車競技部

慶應義塾

私たち慶應義塾体育会自転車競技部は、1902年(明治35年)に創部された、現存する日本最古の自転車競技チームです。
我が国における自転車競技の創始者としてその普及と発展に寄与するとともに、「自転車競技を通じて全社会の先導者を育成・輩出する」ことを運営理念に掲げ、部員一丸となって学生日本一を目指し弛まぬ努力と挑戦を続けています。
大学から競技を始める部員が多い中、近年でも全日本学生選手権や全日本大学対抗選手権(通称インカレ)等での優勝・入賞を多数輩出しています。


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