『フェラーリ F355 berlinetta』純水手洗い洗車「プレミアム」

今回ご紹介させて頂きますお車は…

フェラーリ F355 berlinetta♪

純水手洗い洗車にてご入庫頂きました!!

こちらのお車のオーナー様はとても愛車を大切にされていて、洗車をしてくれる場所を探していた所、シュアラスターラボにご入庫頂きました(^^)

何度か別の所に洗車に出した事がある様なのですが、なかなか思っていた仕上がりにならないとの事でした💦

エンジンフードから結構水が入ってしまうので、直接エンジン周りに水やシャンプー液等が入ってしまわない様に養生していきます。
その他、内装などに水が入りそうな場所には養生が必要です💦

ホイール表面は洗ってキレイなのですが、ホイール奥やハブ周りは汚れが蓄積してしまっていますね。
元々大事にされているお車は簡単に汚れを落とす事が出来ますので、普段触れないような所や気付かない所をクリーニングしていくのがプロの仕事かと思います。

ブラックのチャレンジホイールの蓄積していた汚れを除去して足元はバッチリしまりましたね♪

今回は車内清掃とシートメンテナンスのご依頼を頂き車内もすっきりしました♪
車内にもオーナー様の愛情が感じられる良い状態です!

純水手洗い洗車・車内清掃に約4時間…
丁寧な作業をすると他店様よりどうしても時間が掛かってしまいます。
お客様には少しお待ち頂いてしまいますが、どうかご了承下さい( ;∀;)

シュアラスターラボではスーパーカーからクラシックカーやヴィンテージカー、最新のお車まで多数ご入庫頂いております(^^)
コーティング施工済みのお車や普段の洗車でお悩みのお客様、なんでもご相談下さいませ!

フェラーリ F355 ベルリネッタ
1994年5月、マラネッロのフェラーリ本社にて発表。
「F355」の車名は排気量約3,500cc、5バルブのパワーユニットを搭載していることに由来。
美しいラインを持つベルリネッタボディのスタイリングは先代348シリーズに続き、イタリアのカロッツェリア「ピニンファリーナ」が手がけたもの。

348のラインを受け継ぎながら、フィンなどの余計な突起を廃した、より曲線的で艶やかなデザインになっている。
なおクーペモデルのトンネルバックスタイルはF355を最後に廃止された。
348シリーズで採用されたセミモノコックフレーム構造は継承され、より改良されたものが採用されていた。
縦置きに搭載されるパワーユニットは5バルブ化された新開発の90度 3,495cc V型8気筒DOHC「F129B」型で、ボッシュ社のモトロニック(前・中期型はM2.7、後期型はM5.2)で制御され、最大出力380PS/8,200rpm、最大トルク36.7kgf·m/5,800rpmを発生。
ギアボックスはフェラーリ初の6速MT。高回転化に対応するべく、鍛造アルミ製ピストンやチタン製コンロッドなどの贅沢な素材が多く使用されていた。また、高回転化は数値だけでなく、フェラーリの持つ魅力のひとつである「音色」にも貢献。348と比較して、より官能的なエキゾーストノートを奏でることが可能になっていた。
スーパーカーの代名詞ともいえる角型2灯式のリトラクタブル・ヘッドライトは健在。テールエンドは空力を意識してダックテール状に処理されている。
テールランプは348の異形タイプからフェラーリ伝統の丸型4灯に変更されている。
ボディタイプは当初、前述の「ベルリネッタ」、デタッチャブルトップ(タルガトップ)の「GTS」の2種類で、1年後の1995年4月に電動ソフトトップを持ったフルオープンボディの「Spider」が追加された。日本に上陸した車両の多くはベルリネッタボディだった。

シュアラスターラボ

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電話:0120-893-128
メール:lab@surluster.co.jp
営業時間:9:00 – 17:00
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